moringa

推奨者の声

 開発にご協力いただいた方々の声 

モリンガ農場主
大松亮様

モリンガはミラクルツリーと呼ばれております。
なぜかというと、大変栄養価が高い植物だからです。
なんと90種類もの栄養素がふくまれているのです。
今現在はモリンガの葉っぱの部分を使用しておりますが、
実は幹や、枝、そして花や種、なんと根っこまでもが栄養素たっぷりなのです。
ミラクルツリーというのも納得ですよね。

私自身もモリンガを取り入れています。
毎日お茶にして飲んでおりますし、水筒に自作のモリンガ茶を入れ
常に持ち歩いております。
沖縄に住んでいるのでゴーヤチャンプルなんかも良く食べますが、
ゴーヤチャンプルにモリンガを混ぜて炒めたりと、日常の一部になっています。

おかげさまで、いつまでも元気で若々しくいられるのだと思います。

冬虫夏草研究者様

皆さん冬虫夏草をご存知でしょうか?
冬虫夏草が何なのかをご存知でない方がほとんどだと思います。
冬虫夏草は虫でも草でもなく、昆虫に寄生したキノコです。
昆虫の栄養分を食べて成長し、子実体を伸ばします。
冬は虫の姿をしていたものが、夏になると草のような姿を現す事から
冬虫夏草と呼ばれています。

冬虫夏草は特に中国の歴代王朝で古来より愛用されて来ました。
なぜかというと栄養素が豊富に含まれており、
タンパク質、炭水化物、脂質、食物繊維、ビタミンB群、
亜鉛をはじめとするミネラル、18種類のアミノ酸を含み、
中でもアルギニンが多量に含まれています。

様々な栄養素が豊富な冬虫夏草を取り入れたことにより、
元気で楽しいハツラツとした毎日をおくれている。
などと嬉しいお言葉をいくつも頂きました。
私自身も同様に感じております。

次は、皆様にもお試しいただきたいです。

乳酸菌研究者様

日本人はサプリメントを取り入れる習慣があまりないと思います。
体が不調な時はサプリメントを取り入れようと行動に移しますが、
調子が良くなると続けるのをやめてしまいます。
調子が良いときこそ取り入れて欲しいのです。
何事も「毎日続ける」という事が非常に大事です。
乳酸菌は害が無く安全に取れる菌なのです。
なかでもフェカリス菌はヒト由来の乳酸菌で、
正式名をエンテロコッカス属フェカリス菌といいます。

球菌といわれる球状の形をしている菌で、他の乳酸菌と比べると大変小さく、腸内のすみずみまで行きわたりやすいです。

乳酸菌のエサの1つに食物繊維が挙げられます。
モリンガは食物繊維なので、乳酸菌のエサとなり、
そして、乳酸菌は善玉菌のエサとなって善玉菌が成長し増えることで、腸内環境を整える手助けをします。

長年、安心・信頼されてきたフェリカス菌を皆様も取り入れてみませんか?
そして日常の一部分にしてみませんか?
私も夫婦で愛用しています。

 推奨者のお声など 

松井三郎先生

京都大学名誉教授、工学博士
松井三郎環境設計事務所代表

アーユルヴェーダ(仏教医学)のモリンガ

日本に仏教が伝わった時に、インド伝統医学であるアーユルヴェーダは、仏教医学として日本に広まりました。その中でモリンガの葉が薬草として理解されましたが、日本では栽培されませんでした。
しかし現在、琉球列島でも栽培されることから薬草効果に注目が置かれるようになりました。
モリンガの葉の成分は、優れたビタミンを含んでおります。

「ミルクの葉」

モリンガ100g中 蛋白質約30g、炭水化物約30g、食物繊維約30g、脂質約3g含まれて栄養素が豊富でバランスがとれ「ミルクの葉」と呼ばれています。

「ミネラルは10種」

ナトリウム、カルシウム 、リン 、鉄 、カリウム 、マグネシウム 、
亜鉛、銅、マンガン、モリブデン。

「ビタミンは12種」

ビタミンA、ビタミンB1 、ビタミンB2、ナイアシン、ビタミンB6 、ビタミンE、ビタミンD、ビタミンC、ビタミンK 、 葉酸 、ビオチン、パントテン酸 ―ビタミンKと葉酸が特に豊富。そのため、妊婦は流産防止から、摂りすぎない注意が必要です。

「アミノ酸」

18種(必須アミノ酸9種は全て含まれている)

「その他の栄養素」

βカロチン当量― ビタミンAの成分、ポリフェノール、イノシトール、コリン ―脳神経活動の成分、γ-アミノ酪酸。

チベット医学の冬虫夏草

冬虫夏草は、チベット、青海省等を中心に生産されて漢方の最高生薬として珍重されています。

チベット民族で広く知られ、それが中国漢方に取り入れられています。

なぜ乳酸菌とコラボレーション

乳酸菌摂取が健康増進に役立つことは、御案内のとおりです。ところがモリンガがワサビの木であるために葉粉末の苦味成分が飲みにくい苦情が課題としてありました。またせっかくの豊富な食物繊維を含んでいても、これを効果的な水溶性に改善する課題がありました。この課題を解決するのが乳酸菌の発酵役割でこれらが解決しました。

宗像久男先生

医学博士

野生動物には病気の発症例がないと言われています。
それが何故か分かりますか?
それは多くの自然界の細胞を食べているからなのです。
そして、ビタミンCを自力で作れるからです。
我々人間は、人為的に作られた加工食品を多く食べ過ぎています。
もちろん、ビタミンCも自力では作れません。
自然界の魚、野菜などをそのまま細胞ごと体に取り入れることが非常に大切なのです。
食べ物、飲み物を見直す事が病気にならない近道でもあります。
今は、昔と違い飢餓や栄養失調で亡くなる方は
ほとんどいなくなりました。
ですが、ビタミン・ミネラル・たんぱく質が足りずに病気や様々な症状が出る「新型栄養失調」になる方が増えてきています。
そうならない為には、ビタミン・ミネラルが豊富な食材を多く食べることが大変重要です。
ですが、実行に移すのは簡単ではありませんよね?
そういう時は自然素材のサプリメントなどで補うことも1つの手段だと思います。
サプリメントにも色々な種類があるので、
体に良い影響があり、裏付けのある確実なものを摂取するのが良いでしょう。

◆著書

・その生活がガンなのです
・ガンは5年以内に日本から消える!
・古代生命体ソマチットの謎

竹内求馬様

板橋倫理法人会
健康長寿延伸産業塾・塾長

私は、板橋倫理法人会の健康長寿延伸産業塾・塾長の竹内求馬と申します。
医師との交流が多く、貴重な情報の中に健康を維持するには、
ミトコンドリアを元気にさせることが有益と言われています。
細胞に栄養をおくる事が最も大切と言われています。
この度、モリンガ、冬虫夏草、乳酸菌が入った、AMAROというサプリメントが発売されます事、お祝い申し上げます。

KAZUMA様

HOLIC color drinks 経営代表
カラーフードアドバイザー

当店はスムージーに慣れていない世代の方々や初めてスムージーを飲むという様な方に是非ご来店いただきたい。
そんな想いが強く、飲みやすさ・美味しさにこだわったお店をつくりました。
もちろん健康志向の方にもご満足いただける様メニューは幅広く取り揃えていますし、お客様の好みに合わせてカスタムメイドもさせていただいております。

そんな中で、モリンガと出会いモリンガスムージーを販売する事になりました。
今回使用しているモリンガは沖縄の石垣島産のモリンガで、無農薬、化学肥料不使用で国産の安心で安全なものなのです。
海外産のものでは無く国産にこだわったのは、やはり作り手の方の顔が見える安心感と何千年と問題がないと言われる日本の土壌で育ったという所です。
そして、モリンガは栄養素が大変豊富でなんと90種類もの栄養素が含まれており、地球上で発見された植物の中でも、トップクラスの栄養成分をほこると言われているとも聞きました。
また、海外ではミラクルツリー(奇跡の木)、メディスンボックスツリー(薬箱の木)などと呼ばれているそうです。

そんなモリンガですが、実は最初はレギュラーメニューではなく裏メニューでした。
ですが、あまりにもお客様からの反響がよかったので今回モリンガスムージーをレギュラーメニューに仲間入りさせました。

私は今までの経歴を生かし(調理師・美容師・カラーアドバイザーなど)、新しい食事の考え方である、カラーフード/カラードリンクというものを推奨、提案しております。
色=色素、栄養価が密接な関係であるという事が近年明らかになってきており、色別の特徴を理解することで、人の体や心が求めているものが分かるのです。
色彩心理で学んだことを活かし心と身体に働きかける栄養価のあるものをスムージーとして提供しています。

モリンガは毎日飲んでも、もちろん体に悪影響はありませんし、むしろ毎日飲む事をお勧めいたします。
飲めば飲むほど体が喜ぶのを実感していただけると思います。
ここだけの話しですが、実はモリンガはとても扱いやすい素材でもあるのです。
すぐに傷む様なナマモノではないので廃棄コストもかかりませんし、飲食店にとっては大変エコな素材だと思います。
エコな上に体にも良いので、まさに良い所尽くしです。
今後の展開としては、モリンガを使ったスイーツなどもご提供ができれば良いなと考えております。

◆雑誌掲載

OZmagazine(スターツ出版)、週刊女性(主婦と生活社)、
おからレシピ(マキノ出版)

 

◆店舗情報

HOLIC color drinks

〒154-0021
東京都世田谷区豪徳寺1-22-5豪徳寺市場5
Tel: 03-6804-4695
https://holicdrink.wixsite.com/holic